ついに明日!サッカー日本代表メンバー発表|キリンチャレンジカップ&キリンカップ招集メンバーをガチ予想

ついに明日!サッカー日本代表メンバー発表|キリンチャレンジカップ&キリンカップ招集メンバーをガチ予想
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いよいよ明日、2026年9月17日。

キリンチャレンジカップ2026、そしてキリンカップサッカー2026に挑むサッカー日本代表・SAMURAI BLUEの招集メンバーが発表される。

今回の活動は、北中米ワールドカップ終了後初となる日本代表シリーズ。

9月24日のウルグアイ代表戦を皮切りに、ベネズエラ、エクアドル、そしてパナマまたはニュージーランドと、短期間で4試合を戦う予定だ。メンバー発表が9月17日に行われることも報じられている。

当然、最大の注目は、

「W杯メンバーをどこまで残すのか?」

そして、

「次の4年間へ向けた新戦力を誰が抜擢されるのか?」

という点だ。

森保一監督は今回の選考について「基本的にはW杯のメンバー中心」とする考えを明らかにしている一方、4連戦となるため通常より多くの選手を招集し、試合ごとに入れ替える案も検討している。

つまり今回は、

W杯メンバー+現在絶好調の選手+次世代候補

という構成になる可能性が高い。

そこで今回は、直近のクラブでのパフォーマンス、W杯での序列、森保監督の発言などを踏まえながら、ワールドサッカーポータル独自に日本代表メンバーを予想してみる。

目次

明日9月17日、日本代表メンバー発表

W杯後初めてのSAMURAI BLUE

2026年ワールドカップで日本はラウンド32まで進出。

ブラジルに1-2で敗れ、史上初のベスト8という目標には届かなかった。

ただ、ここで日本代表の歩みが終わるわけではない。

次の大きな目標は2027年1月に行われるAFCアジアカップ。

そして、その先には2030年ワールドカップが待っている。

今回の4連戦は、

「2026年W杯代表の延長戦」

であると同時に、

「次の日本代表を作り始める最初の活動」

でもある。

今回のメンバー選考で重要になる3つのポイント

① 基本線はW杯メンバー

森保監督自身が明言している通り、今回いきなりチームを全面的に作り直す可能性は低い。

板倉滉については森保監督が「呼ぼうと思っています」と招集を明言している。

W杯を戦った、

板倉滉。

冨安健洋

鎌田大地

久保建英

堂安律

上田綺世

佐野海舟

らは、今回もチームの軸になると予想する。

② 遠藤航引退後の中盤を誰が担う?

今回最も重要なテーマの一つだ。

長年日本代表の中盤を支え、キャプテンを務めた遠藤航は、W杯直前に負傷離脱すると同時に日本代表からの引退を発表した。

つまり今回から本格的に、

「遠藤航のいない日本代表」

が始まる。

佐野海舟。

田中碧

鎌田大地。

だけでなく、

藤田譲瑠チマ

佐野航大。

といった選手にとっても大きなチャンスになる。

③ 4試合あるからこそ新戦力を試せる

今回の日程は、

9月24日。

9月28日。

10月1日。

10月5日。

約12日間で4試合。

森保監督も、人数を増やして試合ごとに選手を入れ替えるプランを選択肢として挙げている。

そのためWSPでは通常よりやや多い、

29人招集

と予想する。

WSP独自予想|日本代表メンバー29人

GK予想

選手選出予想の理由
鈴木彩艶現在の日本代表GKの軸。W杯メンバーでもあり、今回も基本的には不動と予想
早川友基2025年J1 MVP、W杯メンバー。今季も鹿島で全7試合先発しており継続性を優先すると予想。
谷晃生今季町田でJ1全7試合先発。190cmのサイズと足元の能力があり、再び代表競争へ入っても不思議ではない。
野澤大志ブランドンアントワープでリーグ開幕6試合すべてフル出場。海外で継続的に試合へ出ている点を評価したい。

ここではW杯メンバーだった大迫敬介をあえて外した。

今季J1ではここまで出場1試合。

一方で谷、野澤は継続的に公式戦へ出場している。

森保監督が「W杯組の継続性」を優先するなら大迫。

一方で「現在の試合出場」を重視するなら谷、野澤。

GKは今回、意外な入れ替えが起こる可能性があるポジションだと見る。

DF予想

板倉滉はほぼ確実と予想

選手選出予想の理由
板倉滉森保監督自身が今回の招集を明言。W杯で主将を務めた守備陣の中心。
冨安健洋今夏クリスタル・パレスへ加入し、プレミア開幕戦で新天地デビュー。コンディションを確認する意味でも招集予想。
伊藤洋輝バイエルンでリーグ出場はまだ少ないものの、左利きCB・SBとして代表では希少。W杯組の継続性を優先
渡辺剛フェイエノールトで直近リーグ戦4試合連続先発。CLでもフル出場している。
瀬古歩夢ル・アーブルで直近のブレスト戦にフル出場。代表で3バックを継続するなら計算しやすい。
菅原由勢右WB/SB候補。攻撃参加とキック精度という明確な武器
鈴木淳之介W杯メンバー入りした次世代CB。2030年を考えても継続して代表へ残したい
関根大輝高さと機動力を備え、CBと右サイド双方をカバーできる
谷口彰悟35歳だが本人は9・10月シリーズへの招集を明確に目標としている。若手だけに切り替えず経験値を残すなら候補。

注目したいのは長友佑都の扱いだ。

W杯ではメンバー入りしたが、次の4年間を考えると、ここから徐々に世代交代が進む可能性もある。

今回は長友を外し、関根を加えると予想した。

MF予想

最大のサプライズ候補は佐野航大

選手選出予想の理由
鎌田大地代表の戦術理解度が高く、中盤とシャドーを兼任できる
田中碧遠藤引退後の中盤でこれまで以上に重要度が増す
佐野海舟ボール奪取、運動量、前進力を兼ね備えた新たな中盤の軸候補
藤田譲瑠チマザンクトパウリで直近の試合に決勝ゴール。遠藤後の中盤を考えれば試したい選手。
佐野航大PSV加入後に先発定着。9月13日のスパルタ戦では強烈なミドルで移籍後初ゴール。
久保建英攻撃の中心候補。W杯後もチーム作りの軸から外れるとは考えにくい
鈴木唯人ブンデスリーガ開幕戦でハットトリック。現在の日本人選手の中でも最も勢いのある一人。

今回、最も期待したいのは佐野航大だ。

PSV移籍直後から先発へ定着。

さらに移籍後初ゴールまで記録した。

昨季NECではリーグ全34試合フル出場、3得点7アシスト。

PSVへ移ってからもプレー強度を落としていない。

そして藤田譲瑠チマも直近で決勝点。

遠藤航が抜けた今、

佐野海舟+田中碧だけに頼らず、新しい中盤の組み合わせを試す絶好のタイミング

だ。

FW・アタッカー予想

上田綺世は現在の状態を考えても外せない

選手選出予想の理由
伊東純也右サイドの突破力と国際経験。短期的に外す理由は少ない
堂安律右WB・シャドー双方で使える代表の中心選手
中村敬斗リヨンへ移籍し9月12日に新天地デビュー。左サイドの得点力は代表でも大きな武器。
前田大然前線からのプレスと裏抜けは相手レベルが上がるほど価値が高い
上田綺世リール移籍後、デビュー戦でいきなり決勝ゴール。今季は移籍前も含め好調を維持。
小川航基今夏町田へ移籍後、J1で4試合2得点。異なるタイプのCFとして残すと予想。
町野修斗W杯では遠藤の離脱を受け追加招集。高さと足元を両立するCFとして再び候補
後藤啓介フライブルクでブンデスリーガ全3試合途中出場。2030年へ向けて代表で育て続けたい20歳FW。
塩貝健人W杯メンバーの若手FW。所属クラブでは得点こそないが、次世代ストライカーとして継続招集を予想

上田は現在かなり状態がいい。

フェイエノールトでリーグ4試合3得点を挙げた後、リールへ移籍。

新天地デビュー戦でもすぐにゴールを決めている。

現時点では、

日本代表の1トップ第一候補

と考えていいだろう。

WSP予想29人まとめ

明日の発表でこのメンバーを予想

ポジションWSP予想
GK鈴木彩艶、早川友基、谷晃生、野澤大志ブランドン
DF板倉滉、冨安健洋、伊藤洋輝、渡辺剛、瀬古歩夢、菅原由勢、鈴木淳之介、関根大輝、谷口彰悟
MF鎌田大地、田中碧、佐野海舟、藤田譲瑠チマ、佐野航大、久保建英、鈴木唯人
FW伊東純也、堂安律、中村敬斗、前田大然、上田綺世、小川航基、町野修斗、後藤啓介、塩貝健人

合計29人。

森保監督が「W杯メンバー中心」と語っていること、さらに4試合で選手を入れ替える可能性を示していることから、今回は極端な世代交代ではなく、既存戦力に数人の好調組を加える編成を予想した。

三笘薫は今回は見送りと予想

まずはクラブでの完全復帰を優先か

本来なら当然メンバー候補になる三笘薫。

しかし今回は選外と予想する。

三笘は左ハムストリングの負傷後、今季も公式戦出場がなく、ブライトンの欧州カンファレンスリーグ登録メンバーからも外れている。

ここで無理に代表へ呼ぶより、

クラブで復帰。

試合勘を戻す。

その後代表へ。

という流れの方が自然だろう。

中村敬斗を含め、三笘不在の左サイドで誰が存在感を示すのかも今回の注目ポイントになる。

GK|サプライズ招集なら面白い3人

守護神争いにも新しい風が欲しい

選手なぜ選ばれたら面白い?
中村航輔C大阪で今季J1全7試合先発、3クリーンシート。8月にはJリーグ月間ベストセーブを受賞。代表8試合の経験もあり、実力的には十分。
大内一生広島で6試合に出場し3クリーンシート、セーブ率73%。A代表未経験だけに選出されれば大きなサプライズ。
小久保玲央ブライアンパリ五輪世代の大型GK。海外で経験を積んでおり、鈴木彩艶と長期的に競争できる候補として見てみたい

GKは鈴木彩艶が一歩抜けている。

だからこそ今後は、

「鈴木彩艶の次を誰にするか」

という競争を早めに作っておく必要がある。

DF|サプライズ招集なら面白い3人

2030年を考えれば高さとスピードが欲しい

選手なぜ選ばれたら面白い?
高井幸大トッテナムからシント=トロイデンへ期限付き移籍し、直近で移籍後初ベンチ入り。192cmのサイズと将来性は代表でも魅力。
安藤智哉過去にA代表へ招集された大型CB。3月は負傷で辞退したが、コンディションが整えば再び試してほしい選手。
望月ヘンリー海輝192cmながらスプリント力も高い。今季町田で5試合1得点1アシスト、日本代表5キャップ。WBとCBの中間的な役割も面白い。

特に高井は2030年を考えれば重要な存在。

現在すぐに主力でなくても、

冨安→板倉→高井

と大型CBの系譜をつないでいければ、日本代表の大きな財産になる。

MF|サプライズ招集なら面白い3人

遠藤航引退後だからこそ大胆な抜擢も

選手なぜ選ばれたら面白い?
佐藤龍之介19歳ながらすでにA代表5試合。技術、判断力、得点力を持ち、2030年の中心候補になり得る。
山本理仁今夏シント=トロイデンからフライブルクへ完全移籍。左利きの中盤として田中、佐野とは異なる特徴を持つ。
中島洋太朗20歳で広島のJ1リーグ戦に継続先発。今季7試合出場でチャンスメーク能力も見せている。A代表未経験だけに抜擢なら非常に面白い。

一番見てみたいのは佐藤龍之介。

すでにA代表経験があるため完全なサプライズではないが、

W杯後の新しい代表で本格的に定着させる

という意味では非常に面白い。

FW|サプライズ招集なら面白い3人

未来の9番候補も試したい

選手なぜ選ばれたら面白い?
細谷真大A代表9試合。今季柏では途中出場が中心だが、スピードと前線守備は国際試合でも使いやすい。
大橋祐紀過去のA代表招集経験があり、ゴール前の動きと決定力が特徴。CF競争へ再参戦すれば面白い。
徳田誉18歳の大型FW。9月15日のACLEニューカッスル戦では2得点を記録。完全な未来枠として一度A代表で見てみたい。

徳田誉は今回選ばれる可能性自体はまだ高くない。

だからこそ、

「選ばれたら一番ワクワクする選手」

の一人だ。

186cm・83kg。

鹿島でトップチームの出場機会も増え始めている。

2030年時点でも23歳。

将来の日本代表9番候補として早い段階からトップレベルを経験させる選択肢はあっていい。

キリンチャレンジカップ2026の日程

まずは南米勢との2連戦

日程対戦相手会場キックオフ見どころ
9月24日(木)ウルグアイ代表キューアンドエースタジアムみやぎ19:05W杯後最初の試合。南米トップクラスの強度を相手に、新体制の守備・中盤がどこまで機能するか。
9月28日(月)ベネズエラ代表エディオンピースウイング広島19:25南米特有のフィジカルとカウンターへの対応がポイント。新戦力を試す可能性も高い試合。

9月24日|日本vsウルグアイ

W杯後初戦でいきなり強敵

初戦からウルグアイ。

非常に良いマッチメークだ。

日本がボールを保持するだけでは勝てない。

球際。

トランジション。

空中戦。

一瞬のスペース管理。

世界トップレベルを目指す上で必要な部分を試せる。

そして何より注目したいのが、

遠藤航不在の中盤。

誰が守備の基準を作るのか。

佐野海舟なのか。

田中碧なのか。

藤田譲瑠チマなのか。

新しい日本代表の最初の答えが見える試合になる。

9月28日|日本vsベネズエラ

新戦力を使うならここ?

中3日で迎える第2戦。

4連戦であることを考えれば、大幅なメンバー変更も考えられる。

佐野航大。

鈴木唯人。

後藤啓介。

塩貝健人。

もし招集されれば、こうした若手をスタートから試す可能性もある。

広島の新スタジアムで、次世代組が代表の序列を変えるのか注目したい。

キリンカップサッカー2026の日程

4カ国ノックアウト方式

キリンカップは日本、エクアドル、パナマ、ニュージーランドの4カ国によるノックアウト方式で開催される。

日程カード会場キックオフ見どころ
10月1日(木)日本 vs エクアドル横浜国際総合競技場19:10南米屈指の運動能力と守備強度を持つ相手。個人でプレスを外せる選手が必要。
10月5日(月)日本 vs パナマまたはニュージーランド国立競技場19:30エクアドル戦とパナマvsニュージーランドの結果に応じて相手が決定。大会形式だからこそ「勝ち切る力」が試される。

10月1日|日本vsエクアドル

今シリーズ最大級のテスト

エクアドルは南米予選最終節でアルゼンチンを1-0で破っている。

身体能力。

スピード。

球際。

そして若さ。

日本にとって非常に良いテストになる相手だ。

日本が目指すのは、

アジアで勝つチームではなく、世界トップクラスに勝つチーム。

その意味でエクアドル相手にどれだけ主導権を握れるのかは重要だ。

10月5日|キリンカップ最終戦

「親善試合」ではなく勝敗が決まる大会

10月5日は国立競技場。

日本は10月1日のエクアドル戦の結果に応じて、パナマまたはニュージーランドと対戦する。

勝てばM1の勝者。

敗れればM1の敗者。

そして90分で同点の場合はPK戦によって勝敗を決める。

通常の親善試合とは少し違う。

「勝つためにどう試合を終わらせるか」

という大会形式の緊張感がある。

2027年アジアカップのノックアウトステージを想定する意味でも価値の高い一戦になる。

今回の代表で最も注目したい選手

佐野航大

個人的に最大の注目は佐野航大だ。

22歳。

NECで結果を残し、今夏PSVへステップアップ。

そこでもすぐに先発へ定着し、9月13日には加入後初ゴール。

しかも豪快なミドルだった。

代表には兄・佐野海舟がいる。

もし航大も招集されれば、

「佐野兄弟が日本代表で共演」

という可能性も生まれる。

ただ話題性だけではない。

航大には、

運べる。

走れる。

ボールを受けられる。

ゴール前へ入れる。

複数の中盤ポジションをこなせる。

という特徴がある。

遠藤航が抜けた新しい中盤で、一気に序列を上げる可能性を秘めている。

鈴木唯人も外せない

ハットトリックを無視できるのか

そしてもう一人。

鈴木唯人だ。

ブンデスリーガ開幕戦でハットトリック。

ドイツ1部で日本人選手がハットトリックを達成したのは高原直泰、武藤嘉紀に続いて史上3人目。

開幕戦での達成は日本人初だった。

代表ではまだ絶対的なポジションをつかめていない。

しかしクラブでこれだけ結果を残している以上、

今回の4連戦は大きなチャンスだ。

久保。

鎌田。

堂安。

中村。

そこへ鈴木唯人。

日本代表の2シャドー争いは一気に面白くなる。

明日の発表で注目したい5つのポイント

日本代表は本当に世代交代へ動くのか

今回の発表で確認したいのは、

W杯メンバーを何人残すのか。

GKに入れ替えはあるのか。

佐野航大は選ばれるのか。

三笘薫はコンディション優先で見送られるのか。

そして、

10代・20歳前後のサプライズ招集はあるのか。

森保監督は「W杯メンバー中心」と明言している。

だから明日、いきなり半分が入れ替わることはないだろう。

ただし遠藤航の代表引退。

三笘薫の離脱。

海外組の移籍。

若手の台頭。

W杯からわずか数カ月でも、日本代表を取り巻く環境はすでに変わり始めている。

だからこそ今回のメンバー発表は面白い。

まとめ

2026年W杯の終わりではなく、2030年へのスタート

明日9月17日。

日本代表の新しいメンバーが発表される。

森保監督が語る通り、基本線はW杯メンバーになる可能性が高い。

しかし、この4連戦は単なるW杯メンバーの再集合ではない。

遠藤航が代表を去った。

三笘薫が負傷している。

鈴木唯人がドイツでハットトリック。

佐野航大がPSVで先発を奪った。

藤田譲瑠チマもドイツで結果を残した。

次の世代はもう動き始めている。

今回のWSP予想は29人。

その中でも特に、

佐野航大。

藤田譲瑠チマ。

鈴木唯人。

この3人が今後の日本代表をどう変えていくのか注目したい。

そしてサプライズがあるなら、

佐藤龍之介。

高井幸大。

徳田誉。

といった2030年世代を一度トップ代表の環境で見てみたい。

9月24日のウルグアイ戦。

9月28日のベネズエラ戦。

10月1日のエクアドル戦。

10月5日のキリンカップ最終戦。

4試合あるからこそ、多くの選手へチャンスを与えられる。

W杯は終わった。

でも日本代表の挑戦は終わっていない。

次はアジアカップ。

そして4年後の2030年ワールドカップへ。

頑張れ、SAMURAI BLUE。

W杯で届かなかった景色を、次こそ日本代表に見せてほしい。

免責事項

本記事について

本記事は2026年9月16日時点で、日本サッカー協会(JFA)、Jリーグ、各クラブおよび国内外の報道機関が公開している情報をもとに作成しています。

キリンチャレンジカップ2026およびキリンカップサッカー2026の日程・対戦カード・会場についてはJFA公式情報を参照しています。

日本代表招集メンバーについては、2026年ワールドカップの招集メンバー、森保一監督の発言、所属クラブでの直近の出場状況などをもとにしたワールドサッカーポータル独自予想です。

実際に9月17日に発表される日本代表メンバーとは異なる可能性があります。

また「サプライズ候補」は招集の可能性順を示すものではなく、「現在のパフォーマンスや将来性を踏まえて、選出されたら興味深い選手」という観点から選出しています。

選手の負傷状況、クラブ事情、コンディションなどによって発表直前に招集・不参加が変更される可能性があります。最新情報についてはJFAおよび各クラブの公式発表をご確認ください。

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